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    <title>メルマガのウハウハなノウハウ Uha-Uha know-how of Mail-Magazine</title>
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    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>5枚組みで19800円のものを4000円で売りなさい</title>
      <description>これは集客のために使うんだよ。5枚組で19800円で売ってもいいだけど、これの原価が500円で、広告費が3000円で、送料が500円にする。だから4000円で売っても良いよ。その方がお客さんが大量に入ってくるでしょ。或はアフィリエイター報酬が88%でもオッケーだよね。バックエンド（収益エリア）でしっかりと利益を出すようにしよう。こういう発想を持つと面白いほど、収益が上がるようになるよね。箱同士をぶつけるのはアウトだよ。僕らはこの箱をいくつも持っているからいくつもの会社が必要になっていくんだよね。</description> 
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      <title>集客と収益ってまったく別だからね</title>
      <description>ネットビジネスのすごいところっていうか、悪い所っていうか『集客』と『収益』を同時に得られてしまうから、みんな境界線を置いていない。でも今度から境界線を置くのはやめよう。まず集客の部分で利益を出そうと考えちゃダメだよ。利益が出ているってことは集客をマックスでやっていない証拠だよ。お金が入っているってことは、マーケティングプロセスにミスがあるんだよね。収益エリアのボックス部分が完成した場合は、集客部分を赤色にしてもいいよね。そう赤字でもオッケー。それでもいいから、集客部分に力を入れて前回でアクセルを踏むんだよね。大事なのは何人のお客さんが入って来たら、いくら儲かるのかってことをしっかりと把握しておかなきゃいけない。DVD5枚組の商品を売ろうとするね。</description> 
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      <title>羊羹をスライスするのがビジネスです</title>
      <description>商品Bを買ったこの女性が小顔クリームを買うよね。B2は化粧品になるよね。AもBもお互いは『美』について興味があるんでしょ。だから線と線が繋がって面になる。最後に面と面が繋がるよね。箱が出来上がっちゃう。その箱に注目だね。箱の点と点がある。一番遠い点と点があるとする。これらは関連性が内容に見える。だけど線を辿ると必ず繋がっていくよ。その遠い点と点がね。まず箱をセグメントで切ってみる。羊羹をスライスする感じ。そのスライスされた部分は『集客』セグメントと考える。残りの部分（羊羹の本体）を収益と捉える。まずは集客がある。次に収益がある。まずは集客があるってことを絶対に忘れちゃいけない。で、世の中で一番難しいことは『集客』だよね。</description> 
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      <title>ビジネスモデルの構造＝BOX思考です</title>
      <description>Box思考っていうのが重要。ビジネスモデルの構造のお話をしなきゃならないんだけど、商品Aを考えてみよう。これはただの点だよね。じゃあこの商品Aに関連するものは何なの？って考えた時によ、商品A2を作るとするじゃん。商品Aと商品A2は関連あるよ。商品Aの購入者に対してA2を売ることによって、点で存在していた商品は線になります。例えば商品Bを考えるでしょ、そのバックエンドでB2を売るね。これでまたBとB2は点と点が繋がって線になるよね。でAとBが同一の市場にあるとする。Aはダイエットサプリです。ダイエットサプリを売った相手は女性だとします。なぜこの女性はこのダイエットサプリを買ったの？その人の将来像を見てあげる。未来は『綺麗になりたい』でしょ。まずその女性はダイエットサプリを売るね。</description> 
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